« 2012年4月 | トップページ | 2012年6月 »

2012年5月

2012.05.31

■ 味のある材木

Img_5094600

吉祥寺の敷地視察時に、
偶然友人お薦めの材木屋勝又木材の前を通りかかる。
味のある天版の数々、フローリング、テーブル、椅子、棚板、
木っ端まで様々有り面白い。

上の写真は、瞬間的に気に入って購入した木っ端100円(笑)
グレーのラインと赤みの鮮やかな色と角度と割合、でしょうか。

以下様々な天版、もっといろいろありますけどね。

Img_5005600

いいねこの曲線

Img_5014600

いいねこの勢い

Img_5046600

いいねこの色ツヤ

Img_5028600

何次曲線?





●●● ←Click here please. Thank You !







▲このページのTOPへ戻る
____________________________________________________________________________________________________________________________
Kazuro Otsubo Architects  大坪和朗建築設計事務所


copyright(C) Kazuro Otsubo Architects All rights reserved.





| | コメント (0)

2012.05.30

■ PRUSSIAN BLUE

Img_5220cut_600

ふと手にした、赤青色鉛筆
赤の上に重ねられた青がはげて良い感じである。
日常の色。




●●● ←Click here please. Thank You !



▲このページのTOPへ戻る ____________________________________________________________________________________________________________________________ Kazuro Otsubo Architects  大坪和朗建築設計事務所
copyright(C) Kazuro Otsubo Architects All rights reserved.


| | コメント (0)

2012.05.26

■ 小さな町 の 小さな橋 スイス

Giornico01600

スイス ティチーノ ジョルニコ の町にかかる橋
この町に訪れた目的は、コンクリートの箱のようなギャラリーを見るためであったのだが、
この橋や、町の様子がとても良い感じだったので。
急ぎ足だったが、幾つか写真におさめた。

いったい何がいいんでしょうねぇ

・谷間の風景と橋という組み合わせ
・石と緑の風景
・小割りの丁寧な石積み、素材感
・小さなスケール感
・光の感じ

などでしょうか。

Giornico02600

Giornico03600

岩の上に乗ってます

Giornico04600

ここはどこだったか、1枚目の右奥に見える教会だったか、町の一角か。

Giornico05600

綺麗に分けられた舗装。良い感じに曲がった小径。

Giornico06600

小さな橋の上流側に見える別の橋。アーチが非対称ですね。







●●● ←Click here please. Thank You !







▲このページのTOPへ戻る
____________________________________________________________________________________________________________________________
Kazuro Otsubo Architects  大坪和朗建築設計事務所


copyright(C) Kazuro Otsubo Architects All rights reserved.





| | コメント (0)

2012.05.24

■ 大きなケヤキの木の下で

Img_4991600

武蔵野市 大木・シンボルツリー2000計画 いいね



●●● ←Click here please. Thank You !


▲このページのTOPへ戻る ____________________________________________________________________________________________________________________________ Kazuro Otsubo Architects  大坪和朗建築設計事務所
copyright(C) Kazuro Otsubo Architects All rights reserved.

| | コメント (0)

2012.05.22

■ 土地選びの盲点 - インフラ未整備

宅地として売られていても、
家を建てるためのインフラが整っていない土地が存在します。
整っていなくても、それなりにインフラが有るように見えてしまうケースが有ります。

それは、例えばこういう事例です。

昔は縦長の敷地を、手前と奥で分け、親類同士あるいは借家として、インフラを分岐して使用しており、奥の敷地をその状態で今まで活用していたが、最近になって奥の敷地が売りに出された、従って奥の敷地専用のインフラはまだ無い、というような敷地です。今後増えるのではないかという気がしています。

不動産情報には一応説明はされているのですが、それだけでは “基本的なインフラが整っていない” ということが一般の方にはわかりずらいという状況。また更に、それを整備するためにどれだけコストがかかると予想されるかということが説明されない。必ずしも説明する必要が無いようなのです。

だから、土地の購入を決めた後に、それ以外の要因も加わって、様々なコストが掛かることが分かり、購入寸前の所で断念されたケースが有りました。

購入前だったから良かったものの、購入した後だったら資金繰りに窮するところです。不測の事態に対する余力までは無いのが普通ではないでしょうか。

宅地なら、あとは家を建てればOK、
ということでは、必ずしも無いという。
また、建築法規とも無関係な故に、
盲点と言えるのではないかと思います。

しかしだからといって、誰かのせいにもできないという、
そう言う土地が有ると言うこと。
これを知っておく必要が有ります。

 

以下のような要素が考えられます。

● 接道する前面道路が共用で舗装されていない
● 下水管・水道管・ガス管がお隣と共用で且つ古い

→建設時に重機の重みで破損する可能性有り。
 共用配管なので、修復の費用分担が不明。
→あるいは重機を使用しないことによるコストアップ。
→あるいは、その状況を整備するための協議期間と手続き、
 道路舗装や下水整備のコストは計り知れない。

● 共用している下水管・水道管が細い


→長屋などの共同住宅を建てる際には整備が必要。
→2世帯,3世帯とする場合でも容量が心配。
→水道メーターを増設できない。

●前面道路以外も細く、トラックやクレーンが入れない道路の距離が長い


→4m拡幅のためのセットバックが進んでおらず、
 建設資材の手運びによるコストアップ

● 盛り土の土地で地盤改良必要、

 2m以上の擁壁が有ることによる崖崩れ対策など、
 インフラ以外のコストアップ要素も有る。

→土地が安い理由は1つだけとは限らない。2重、3重も有り得ます。



敷地とは様々な状況を含みつつ提供されている。
全てを管理し整備することなどできない。

これは、どうこう言っても始まらない。
購入される方々が、自ら気を付けなくてはならないことなのでしょう。

いや・・・でもどうなんでしょうね?

以上、中にはそんな土地も存在します。
ご注意下さい。



その敷地は、その後コンペでも取り上げられ、
現在も既存家屋が残ったまま、進展は無いようです。
今までどれだけの方々が翻弄されたのだろうか・・・。



●●● ←Click here please. Thank You !


▲このページのTOPへ戻る ____________________________________________________________________________________________________________________________ Kazuro Otsubo Architects  大坪和朗建築設計事務所
copyright(C) Kazuro Otsubo Architects All rights reserved.

| | コメント (0)

2012.05.20

■ 春の小川

Img_4916600

は、さらさら行くよ〜 ♪

笹塚駅近くの玉川上水緑道。
今の季節ここでは、

亀の甲羅干し
カルガモの昼寝
鯉・蝶々 そして、
土手で何かを狙う猫 

などなど、見ることができます。
気持ちいいですよ〜。

実は玉川上水は、中流部は下水を再処理した水を流しているそうですが、
下流部と言われるこのあたりは、付近の地層から湧出した地下水が流れていて、上流の高度処理水より水質がよいのだとか。

なにはともあれ
この環境は、やはり気持ちいい。

人々は、小川を眺めるようにしながら、
ガードレール沿いを歩いて、時々写真を撮ったり、
のぞき込んだりしていますよ。

Img_4918600
写真の上部には、駅前の建物群が。上手く切り取る。

Img_4917600_2
木陰。カルガモが昼寝していることも。

Img_4919600
土手の緑と、水辺の菖蒲

Img_4920600





●●● ←Click here please. Thank You !







▲このページのTOPへ戻る
____________________________________________________________________________________________________________________________
Kazuro Otsubo Architects  大坪和朗建築設計事務所


copyright(C) Kazuro Otsubo Architects All rights reserved.




| | コメント (0)

2012.05.17

■ 擁壁のある敷地について - 2

Img_5889_600

■ 擁壁のある敷地について - 1 の続き

擁壁にもいろいろ種類がありますが、
構造がある基準に達していて、役所に書類が残っている擁壁であれば、
その擁壁は、補強の必要は有りません。
なのでいつも、そこに一縷の望みをかけるのですが、
希望に反して、そうであったことは今まで有りません。

写真のような、一見シッカリとしているように見えるブロックの擁壁も、
ほとんど書類に残っておらず、構造的な裏付けは得られないのです。

以下は、弊社のホームページに公開している、都条例の内容です。



___________________________________________________________________________________________________________________________

●敷地境界付近に2メートル以上の擁壁等

敷地よりも隣地が2メートル以上高い、或いは2メートル以上低い場合は注意が必要です。
上記のような敷地の場合、地域によって、崖の上下に有る建築物の構造や離隔距離を規定するなどの条例が有ります。
東京都の条例では以下のような内容となっています。

■ 崖下に建物を建設する場合
以下3つの方法のいずれかを選択する必要が有ります。

1.崖から一定の離隔距離を確保する。

敷地に余裕が無くて上記離隔距離をとるのが難しい場合は、
下記の2通りになります。

2.敷地側に新たに、基準に定められた強度を持つコンクリート製の 
  擁壁を設ける。

3.建築物を部分的にコンクリート製にする。
(1階部分全体をコンクリート製にして、2階以上は木造にするなど)

■ 崖上に建物を建設する場合
以下3つの方法のいずれかを選択する必要が有ります。

1.崖から一定の離隔距離を確保する。

敷地に余裕が無くて上記離隔距離をとるのが難しい場合は、
下記の2通りになります。

2.敷地側に新たに、基準に定められた強度を持つコンクリート製の
  擁壁を設ける。

3.擁壁の基礎下端付近までの深基礎あるいは杭などを設ける。

以上のように、敷地上下の崖からの安全を確保するためにコストがかかります。
しかしながら、これらの土地も、対策を施せば、眺望の良い最高のロケーションを手に入れることができるかもしれません。それらも考慮し、様々のもののバランスの中で検討されることをおすすめします。

崖条例以外にも、地域によっては、建築基準法以外に独自の条例が定めてある場合も多く、建築基準法より厳しく規制されているのが普通なので、それらにも注意が必要です。

___________________________________________________________________________________________________________________________

1202035_img600

●その他、良く参考にしているホームページをご紹介
 様々なことが書かれ、分かりやすいです。

 擁壁・がけ崩れ110番







●●● ←Click here please. Thank You !







▲このページのTOPへ戻る
____________________________________________________________________________________________________________________________
Kazuro Otsubo Architects  大坪和朗建築設計事務所


copyright(C) Kazuro Otsubo Architects All rights reserved.




| | コメント (0)

■ 擁壁のある敷地について - 1

1292970_img600

先日のブログにも掲載させて頂きましたが、

「崖」というロケーションは、
眺望が良い可能性も高く、魅力的な土地です。
崖というだけで、イメージがドンドン広がりますよね。(^^)

しかしながら、都市部では「崖=2メートル以上の擁壁(ようへき)」が敷地境界線に有る場合、既存の擁壁の補強・新設や、敷地内に建てる建物の構造についての決まり事が有り、それをクリアするために予想外のコストがかかりますので注意が必要です。

また、擁壁があることによって、どのようなことになるのかを、ハッキリ細かく説明していくれる不動産屋さんは、残念ながら存在しないようなのです。
例えば、重要事項説明書に「2メートル以上の擁壁が有るので、条例のどこどこを参照」とまで説明されていたとしても、それによって、建築コストが跳ね上がる可能性までは勿論説明されません。

ですから、土地を購入される方々自らが、用心する必要があります。

まず、土地が安かったら、他と比較して安い分だけ、
建築コストがかかると考えた方がよいでしょう。
思いのほか安い土地には必ず何か理由があります。
そして理由は一つとは限りません。
擁壁に加えて、建物を建てるためのインフラが整備されていないというケースも有ります。
同じように、そのことは書類に説明されていても、その整備にどれほどのオーダーでコストがかかるかまでは、指導してくれません。

下記資料は横浜市のものですが、8,9ページに、崖上・崖下に家を建てる場合の解説がされています。
http://www.city.yokohama.lg.jp/kenchiku/guid/ikenkoubo/jourei-kaisetu.pdf
都市部では敷地の広さが限られているので、崖からの離隔距離を確保することはまず難しいです。従って単純に木造とするのは難しく、1階が一部RC造となるような、混構造になると考えられ、その分コストもかかりますので、まずそれをクリアするためにも、建築士の専門知識が必要になります。


→ ■ 擁壁のある敷地について - 2 へ進む





●●● ←Click here please. Thank You !







▲このページのTOPへ戻る
____________________________________________________________________________________________________________________________
Kazuro Otsubo Architects  大坪和朗建築設計事務所


copyright(C) Kazuro Otsubo Architects All rights reserved.




| | コメント (0)

2012.05.14

■ 住宅のアプローチ・構えの風景との関わり 第6回

引き続き事例紹介です。
今回から、様々なアプローチ形状の中から、
印象的な事例をピックアップしていきます。

月刊杉79号
住宅のアプローチ・構えの風景との関わり 第6回


●●● ←Click here please. Thank You !

 

▲このページのTOPへ戻る ____________________________________________________________________________________________________________________________ Kazuro Otsubo Architects  大坪和朗建築設計事務所
copyright(C) Kazuro Otsubo Architects All rights reserved.

| | コメント (0)

2012.05.13

■ ガラス球体の中心で逆上がり

Tnht_001600

学生時代の手書きの提案プレゼン公開、第2段。

「都市内非都市」という国際コンペで提案したもの。

ビルの谷間、水が流れ落ちる、

地中に埋め込まれたガラスの球体の中心で、

逆上がりをしてみたら面白そう。(笑)

というものです。

第9回タキロン国際デザインコンペティション入選作

審査委員長とコンペ後にお会いした際には、君面白いね〜 寺山修司みたいだ。

と言われたのを覚えている。どのへんの部分なのかは定かではないのだが。。。

詳細はこちら Saka Agari

Tnht_003600

Tnht_005600

Tnht_manga

詳細はこちら Saka Agari





●●● ←Click here please. Thank You !







▲このページのTOPへ戻る
____________________________________________________________________________________________________________________________
Kazuro Otsubo Architects  大坪和朗建築設計事務所


copyright(C) Kazuro Otsubo Architects All rights reserved.




| | コメント (0)

■ 崖上のセカンドハウス・展望台

Edge_001

学生時代の手書きの提案プレゼンを公開していきます。
第一弾は、崖上のセカンドハウス・展望台みたいなものです。
ここまで描き込めるのも学生時代ならでは。 しかし、これからどんどんこういった提案をして行けたらと思っています。

「エッジに住む」というコンペで、
お題に対して、超ストレートに提案したものです。
私はいつもストレート。直球勝負。変化球は投げません。(嘘です)
・・・にしても、直球すぎたとは思っているが。
入選には至らなかったが、審査員の記憶に残っていたということを、
何年か後に本人から伺った。
そんな提案である。

詳細はこちら On the edge

Edge_005







●●● ←Click here please. Thank You !







▲このページのTOPへ戻る
____________________________________________________________________________________________________________________________
Kazuro Otsubo Architects  大坪和朗建築設計事務所


copyright(C) Kazuro Otsubo Architects All rights reserved.




| | コメント (0)

2012.05.09

■ 眩しき若葉

Img_4870600


こどもの日に

近所なのにしばらく行っていなかった代々木公園へ、
約1年半ぶりに子連れで訪れた。
新緑がとても眩しかった。
あれは黄緑色っていうんだよと、教える。

さあ、そろそろ走りだそう。


Img_4868600

Img_4869600



●●● ←Click here please. Thank You !


▲このページのTOPへ戻る ____________________________________________________________________________________________________________________________ Kazuro Otsubo Architects  大坪和朗建築設計事務所
copyright(C) Kazuro Otsubo Architects All rights reserved.

| | コメント (0)

2012.05.01

■ 私の目線

Img_3951600

最近、少し意外な依頼・相談を頂く。

また、前々からそう言う相談があったことに、

最近気付かされたのだった。

「大坪さんの“目線で”○○を設計して欲しい。」

「大坪さんと○○を“共有”できないかな。」

というような 相談 である。

その内容は、本業に付随する、本業のお友達のような分野である。

例えば外構であったり、素材や色であったり、

情感の共有というプロセスであったり。

今まで、それらは建築に付随するものという意識が強かった。

相談を受けてもピンと来てなかった。

興味がなかったのではなく、

興味は大ありなのだが、

本業の通過点、重要な要素という認識で、

それ自体が専門だと思っていなかったのだ。

しかし、今、そのオマケの部分でアドバイスを求められる。

私の生み出した物・結果ではなくて、

目線や感覚やプロセス自体を気に入って頂けるなんて、

それほど有り難いことはない。



ということで、

・外構設計

・素材選定アドバイザー(みたいな感じ?)

・プロセスの共有

・などなど

させて頂きます。


まずはご相談下さい(笑)



PHOTO:オニカサゴの目線(どこ?)
      色と質感が、抜群ですね。





●●● ←Click here please. Thank You !







▲このページのTOPへ戻る
____________________________________________________________________________________________________________________________
Kazuro Otsubo Architects  大坪和朗建築設計事務所


copyright(C) Kazuro Otsubo Architects All rights reserved.





| | コメント (0)

■ 住宅のアプローチ・構えの風景との関わり 第6回

<月刊杉79号掲載分>

引き続き事例紹介です。
今回から、様々なアプローチ形状の中から、
印象的な事例をピックアップしていきます。

■ 事例5

この敷地形状は少し変わったタイプで、特殊解です。
敷地内の道行きに趣があるのでピックアップしました。
じょうぼが長屋門を抜け、敷地の内部にも続いているというもの。
実はこのように敷地の内部に植栽を植えるようになったのは、
昭和30年頃にモミの乾燥機が普及し始めてからなのだそうです。
これについては後述するかもしれません。

0701_510

■ 事例6

窪みの一番奥に位置し、その中央をアプローチするタイプ。
材木屋さんというだけに、立派です。
長い道行きを、僅かしか横に振らないことによる、景色の移り変わりは、
なかなかのものです。
どの物件にも共通していることなのですが、この微妙なさじ加減が、
非常に憎いというか、趣感をアップさせるのですよね。

0702_510

■ 事例7

ひじょ〜に趣のある、アプローチ風景。
アプローチだけでここまで魅せるなんて素晴らしい。
蛇行したじょうぼを持つが、手前が下がっているために中腹が膨らんで見え、小道がS字を描いていることは、膨らみを超えなければわからない。そこがまたドラマチックなのです。

右に振られ、左に振られしながら、小道の曲線形状と、長屋門、それらを囲んでいる田畑や風景とのコラボレーションを楽しむ空間。

アプローチは、山裾を歩く旅なのだな〜と気付かされる好例です。

0703_510

さて次回は最期の事例、スケールの大きなアプローチをご紹介します。






●住宅のアプローチ・構えの風景との関わり プロローグ
●住宅のアプローチ・構えの風景との関わり 第1回
●住宅のアプローチ・構えの風景との関わり 第2回
●住宅のアプローチ・構えの風景との関わり 第3回
●住宅のアプローチ・構えの風景との関わり 第4回
●住宅のアプローチ・構えの風景との関わり 第5回
●住宅のアプローチ・構えの風景との関わり 第6回 ←今ここ
●住宅のアプローチ・構えの風景との関わり 第7回







●●● ←Click here please. Thank You !



▲このページのTOPへ戻る ____________________________________________________________________________________________________________________________ Kazuro Otsubo Architects  大坪和朗建築設計事務所
copyright(C) Kazuro Otsubo Architects All rights reserved.

| | コメント (0)

« 2012年4月 | トップページ | 2012年6月 »